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3竜と弱い僕

森の奥には…3匹の竜が居ました。



leocrown22.png




これは、1月28日。
脆弱な刀剣弓フォレスターと、三匹のドラゴンの残酷で、少し優しいお話。(大嘘)







ムトゥーム地下墓地、最下層にて死神たちと戦っていた僕とMOMIJIとその弟は、懸賞金を目当てに森に住まう三匹の巨大な竜を倒しにいくことになった。
その3竜と呼ばれる竜たちは、ランダル洞窟のすぐ近くに巣をつくり、たくさんのオルヴァンを従え群れで暮らしている。
体力があって、攻撃力も高い。
まさにオルヴァンの群れのリーダーにふさわしい。
でもその強さのかわり、採取できるものも高価だ。

僕たちのような職業には嬉しい相手だ。
競争率も高い。


森までテレポートして巣に行くと、案の定何人かのハンターが3匹が現れるのをまってる
僕たちも負けてはいられない。

それぞれ魔法をかけあって、武器を構え、3匹の出現に備える。

――いつでもこい。

僕はまだまだパーティーメンバーに比べればひよっこで、頼りないかもしれないけど、やれるだけのことはやるつもりだ。
勝ってやる。…狩ってやる!

どれくらいの時が経ったんだろう。
ふと、刀を振り回していたパーティーのサムライさんが、走り出す。


始まった。

3匹の竜が現れた!

僕も慌てて彼のあとを追いかけて、目の前で鳴き声を響かせる森の王者を目の前にした。
ぶるりと体が震える
大きい。そして、なんて威圧感だ。

チョッパーを握りしめ、先に一太刀、斬り入ったサムライさんに続く。

鱗を削ぐ。
肉にまで到達できない。

だけどこんなことでくじけるわけにはいかない。

僕は、僕だって…!

少しでもダメージを与えてみせる。


刀剣を腰にさし、得意の弓を取り出す。

よく狙いをさだめて、サムライさんに襲い掛かろうとしていたツバサという竜の眼球に、矢を放った。












(´Д`)



キャラづけもしてないのに文章を書くのは無理。
レオのような脳みそでは無理なのだ。残念ながら。

そういえば小話コンテンツつくったのに書いたことないな、とおもってちょっとみせかけだけやってみたんだけど、無理じゃ(●´Д`●)
もっとキャラを練ってからかきます。
期待はしないで下さい、上の読んだらわかるとおもいますが!


まぁそういうわけで、3竜を狩りに行きました


手馴れた様子のサムライに尊敬しつつ、ちょこちょことスキルあげつつ攻撃。
はっ、屁みてぇなダメージだ!!(´Д`)=3


畜生今にみてろやツバサ、今に、今に60とか喰らわせてやるからな!
一人で倒せるようになってやるからな!!!



SSは上のだけ。…とってる余裕とかないんだよ!



でもあんまりにもルートとられてるから、錬金剤狙いでスプリガン村に。
サージェントカマン!ya!!!






で、まぁ一回全員死亡
…………まぁ、しょうがないさ。うん。




またもや死亡







( ; ロ)゚ ゚






そして友好あげのために村に訪れたテイマーにリザってもらいました。



ありがとう!ありがとう(*´;ェ;`*)



leocrown23.png




そして四人でPTを組んでサージェントを狩ることに。
それにしても何だろうこの心の距離的なものは。



いやもうなんというか見事なまでにレオが役立たずでした。すんません!!!!!

つ、次は役にたてるようになりた、ひ…orz


















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燃えるAless

ローブに着火すればよかったのにwwwwww



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